|
|
青森昭和電線(株)の株式を100%取得し子会社化。 |
|
|
オーグメンテッドカテゴリー6の製造・販売を開始。 |
|
|
東北営業所を開設。 |
|
|
中部営業所を開設。 |
|
|
10ギガビットマルチモードファイバー500シリーズの販売を開始。 |
|
|
10ギガビットマルチモードファイバー300シリーズの販売を開始。 |
|
|
カテゴリー6の製造・販売開始。 |
|
|
創立50周年を迎える。 |
|
|
ISO 14001 認証取得。 |
|
|
エンハンストカテゴリー5の製造・販売を開始。 |
|
|
スイス・フラン建(変動利付)普通社債1,200万スイス・フラン発行。 |
|
|
ISO 9001 認証取得。 |
|
|
光ファイバケーブルの製造・販売を開始。 |
|
|
東京消防長殿より高難燃耐火電線として、SHFRケーブルが業界初の個別使用承認をうける。 |
|
|
カテゴリー5の製造・販売を開始。 |
|
|
物上担保附社債、3億円発行。 |
|
|
ヤサカ工業(株)と合併、甲府工場を開設。 |
|
|
昭和63年度神奈川県優良工場として県知事より表彰をうける。
|
|
|
UL規格を取得。 |
|
|
福岡営業所を開設。 |
|
|
日本電信電話公社施設局(現 NTT)殿より電子ボタン電話装置の構成部品として、ICTケーブルの認定をうける。 |
|
|
大阪営業所(現 関西支店)を開設。 |
|
|
本社・工場を神奈川県伊勢原市に全面移転。同時に東京事務所を開設。 |
|
|
自治省消防庁殿より耐火電線として、SH−Cケーブルの認定をうける。 |
|
|
自治省消防庁殿より耐熱電線として、HFAケーブルの認定をうける。 |
|
|
自治省消防庁殿より警報用電線として、FAケーブルの承認をうける。 |
|
|
日本電信電話公社資材局(現
NTT)殿へ鋼心入屋外線を納入。 |
|
|
日本工業規格の表示について認定をうける。 |
|
|
通信ケーブルの製造を開始。 |
|
|
日本国有鉄道資材局(現 JR)殿より納入指名をうけ、IV電線を納入。 |
|
|
東京電力(株)殿、関東電気工事(株)(現 関電工)殿、日本電設工業(株)殿等へDV電線、BCV線を納入。 |
|
|
東京電力(株)殿へ綿絶縁電線を納入。 |
|
|
昭和電線電纜(株)(現 昭和電線ホールディングス(株))より資本参加ならびに技術指導をうける。 |
|
|
東京都大田区大森に資本金100万円にて創立。 |